90’s POP PUNK・
MELODIC PUNK ファン必聴!
いぶし銀のキャッチーメロディと
タイトかつハイクオリティなパンクサウンドは
当時のファンには懐かしくも、
今だからこそ新しく響く!
マグワンプス復活第一弾作品、
老舗KOGA RECORDSよりリリース決定!




2019.9.22(日) 下北沢 THREE
OPEN 18:30 / START 19:00
ADV ¥2,500 / DOOR ¥3,000 (+1D)


*act
MUGWUMPS
FOUR GET ME A NOTS
THE SENSATIONS

マグワンプスのスーパーポップネス!
まぐわったらスーパーヒッツです!

渡邊忍
(ASPARAGUS, Noshow)



おでこの真ん中から
ジュワジュワ…と興奮の汁が
出るのがわかりました

椎木知仁
(My Hair is Bad)



マグワンプスは俺は実際ライブを観たのは
2回ぐらいしかないけど、
音はずっと聴いてきた。

去年の10月21日、
八王子RIPSで観たライブが
俺のマグワンプス人生で最高の
アットポップスピードだった。

それを経て今のマグワンプスを聴く。
ライブが見たくなるバンド、
拳上げたくなるサウンド、
ニヤニヤしちゃうギター。

マグワンプスはマグワンプスのまま
確実に進化している。

RYU-TA
(04 Limited Sazabys)



創作意欲を掻き立てられる
音楽ってあるよね。
聴いた瞬間に
「うわ、オレも何かアイディア湧きそう!」とか
「楽器触りたくなってきた!」とか。

こいちゃんが作る音楽って、
まさにそれなんすよ。
これってホントに限られた人にしか
醸し出せない才能だと思う。
なんでMUGWUMPSを聴くと
そう思うんだろう、と考えてみた。

きっと彼ら自身が誰よりも
音楽をインプットする事に感動し、
アウトプットする事に興奮してるからかもなーと。
そういう信頼できる音楽が近くにあって、
僕は幸せです。

玉屋2060%
(Wienners)



久しぶりに帰ってきたMUGWUMPS。
おかえり。
旧友であり、盟友であり、
心からリスペクトする同年代の彼ら。

今回コメントを頼まれて気付いた事は、
◯◯っぽい、とか言った言い回しが
効かないバンドだ、というところ。
それどころかむしろ、MUGWUMPSっぽい、
と言えちゃうオリジナリティの塊で、
そんな媚びない姿勢が大好きだ。

皆さんにも
最も"MUGWUMPSっぽい" 新作、
ハマるといいなあ。

Yuki Miyamoto
(COUNTRY YARD)



あの時、大学のスタジオで
一緒に音を鳴らして、
今も音楽を続けているバカ、
何人いるんだろうね。

物事の全てに
終わりがあるんだとしたら、
続きが続いているということは、
それだけでお互い
誇らしい気分なのだけれど、
どうだろう。

久しぶりに俺も
もっと頑張んないとな、
と背中と首のちょうど
真ん中くらいのとこにある
スイッチが入ったところ。カチッと。
背筋がピンッと伸びるやつね。

あの時、
僕らの目の前にあった沢山の道は、
きっとどれを選んでも
それなりに地獄が待っていたんだと思う。

特に頭のネジが足りていない
バンドマンはより困難な
それを選びたかる節があるし。
それで言うとお互い
最もキツそうなとこを
わざと選んだんじゃないかな。

ただどんな地獄も、
僕らはいつのまにか
アトラクションに変えてきたし、
新しい作品を聞く限り、
お互いそういうバンドだと思うのだけれど、
どうだろう。

迷わず続きを続けてほしい。
これからも。
なにせ僕らは
宇宙で一番運がいいのだから。

金井政人
(BIGMAMA)



キャリアや技術を超えていく
フレッシュな衝動が
しっかり詰め込まれた作品!
パンクをベースにしつつも
インディ感を併せ持つセンスは唯一無二!
パンクバンドをやってるんじゃなくて、
音楽をやってるって感じがします。

DAWA
(FLAKE RECORDS)



10年前ほど前、
僕らの名古屋時代の活動期
最も信頼していた
soulkids柴山さんから、
ずっとシネマとやらせたいって
言ってくれてて
結局叶わなかったバンドの一つ、
マグワンプス。

巡り巡って色々が繋がって、
このコメントを書く3日前に
初めてライブを観ることが出来ました。

一音一音に音楽愛を感じまくり。

コメントを寄せてる人の中で
一番関係は薄いかもしれませんが笑、
大好きは皆さんと変わりません。

辻友貴
(cinema staff,
peelingwards,
LIKE A FOOL RECORDS)



おれはMUGWUMPSが大好き!

THE SKIPPERSが初めて東京で
ライブした約15年前に対バン。
めっちゃ衝撃を受けたのを覚えてる。

ツベコベ要らない
純粋なパンクロック!
あいつらの初大阪は
俺たちのイベント!
大阪の奴等に見せれた!

こんなカッコいいバンドが
なんで売れないの?って
ずっと思ってたし、
活動が止まったときも
ずっと忘れず聴いてるよ!

また一緒に対バンしてくれよー!

PS. 天才コイケの家には
幽霊がいましたYO。。

ジャガー
(THE SKIPPERS)



なんとか良い曲作りたいと思って、
スタジオで試行錯誤を重ね、
ようやく完成して演奏した時、
言葉を超えた楽しさがあるんだよなあ。

そういう根本的な楽しさ。
自分達で作った良い曲を
自分達で演奏して歌う、
そんなバンドの楽しさの原点みたいなものが
MUGWUMPSには詰まっている。

ずっと昔からそうだった。
好きだからやってる。
そして新たな名曲は
みんなに聞いてもらうのを待っている。

北畑欽也
(bacho)



いつだって期待を優に飛び越えて、
予想とは反対方向へ飛び出す捻くれ具合に
いつもワクワクさせてくれるスタイル。
フレッシュさと成熟さがブレンドされた
マグサウンドが詰め込まれた1枚!
待ってたよ〜!

OSAWA17
(I HATE SMOKE RECORDS,
THE SENSATIONS,
GIRLFRIEND)



これを書くにあたって
MUGWUMPSでGoogle検索をしてみました。
世界基準の普遍的なメロディ、
と一節を見つけ大納得でした。

そういう中にコイちゃん(vo.& gt.)の好きな
ALL/DESCENDENTSのような
DEMONIC(悪魔的)なフレーズが
入れられていたり…

他にもきっと自分が
気付いてすらいない様なルーツを
たくさん散りばめているのでしょう。
またその散りばめ方も
絶妙且つ巧妙なんですよね。
それで歌も歌詞も良いんだから…
やっぱり「日本の宝」ですよ。
(自分とよっくんは以前から
これを強く訴えてます)

こうやってMUGWUMPSの新しい音楽に
触れ続けられるタイミングに
生きていてラッキーです。
新譜リリースおめでとう。
また一緒にライブしましょう!

HAYATO
(MEANING, NO EXCUSE)



時間が経って、年とって、
途切れ途切れになったって、
こうやってPUNKを鳴らしてくれた。
ありがと。

MUGWUMPSはずっと同い年の憧れだ。
お互い終わってしまうまで、
想い出の続き、一緒に見ようね。
あの日も、この日も、
お前との日々は今も俺を
突き動かしてくれとるっちゃけん。

クニタケ ヒロキ
(THE FOREVER YOUNG)

コイケヒロユキ (Vo.Gt.)
KOZO (Dr.)


2004年に結成。
主にアメリカとイギリスのロックや
パンク・シーンから影響を受け、
普遍のグッド・メロディを独自のセンスで
鳴らすサウンドで一躍インディーシーンで話題になる。

ヴォーカル・コイケのイギリス生活により
培われた“生きた”英語が乗る
抜群のポップ・チューンは
洋楽・邦楽両リスナーの壁を越え、
幅広い層に受け入れられている。

それを証明するかのように
2008年6月にデビュー・アルバム
『At Pop Speed』をリリースすると、
アメリカのAsian Man Recordsが
そのサウンドに惚れ込み、
同作のアメリカ盤を発売。

2009年11月には
ロックサウンドへの動きが見え始めた
6曲入りEP
『Spill The Brill EP』をリリース。
高い演奏力を武器に、
幅広い活動歴を誇る彼らは
現在までに全国中をツアーで周り、
数々の国内外アーティストと共演。

2008年12月には
アメリカFat Wreck Chordsの
看板バンドLAGWAGONジャパン・ツアーの
全公演サポートアクトに抜擢される。

インディーズ・ロック・シーンを
牽引するであろうバンドとともに
シーンの最前線に立ち、
続々決定していく
来日アーティストのサポートで
活動範囲を広げ急成長が続く中、
2011年9月に
2ndフルアルバム”Hola, Quota!”を
堀江博久氏
(ex. PUPA、the HIATUS、Billy No Mates、
CORNELIUS GROUP etc…)
プロデュースのもと
INYA FACEよりリリース。

2012年10月には
約一年の活動休止を挟むが、
翌年には活動再開しマイペースながらも
枠にとらわれない様々なシーンでの
活動を続ける。

2019年9月、
8年ぶりとなる新作「plural」を
KOGA RECORDSよりリリース!

現在進行する世界基準の
普遍的グッドメロディーと8年の時を経て
さらなる深化を遂げた類まれな
ソングラインティングセンスが
融合・熟成し、
真新しさとノスタルジーの狭間に位置する
パラレルワールドの如きサウンドで
幅広い年齢層・シーンから支持を
受けるであろう作品に仕上がった!