FOUR GET ME A NOTS 通称フォゲミ、
KOGA RECORDS移籍第一弾作品!

全てのメロディック・パンクファンに捧ぐ、
全曲キラーチューンと言っても
過言では無い
彼らの最高傑作遂に完成!

気高くも甘美な
男女ツインボーカルが織りなす
珠玉のメロディー&ハーモニーと
緩急織り交ぜた卓越した
アレンジセンス!

彼らが刻んだ歴史と共に
エモーショナルに疾走する
スリーピースバンドの
究極を証明する彼らのマスターピース!




FOUR GET ME A NOTSの
ニューアルバム KEEP THE FLAME
聴かせていただきました!
まず、フォゲミはLONGMANが
男女ツインボーカルという形態になる
きっかけを与えてくれたバンドであり
今回アルバムにコメントできること自体
すごく光栄です。

フォゲミって他のパンクバンドと比べて
「美しさ」という点で
ズバ抜けていると思うんです。
それはメロディーやコード進行、
コーラスワーク等
いろんな要素でそれを
表現していると思うんですが、
今回のアルバムはさらに
磨きがかっていて聴き終えたとき
もうこんな美しいなら
いっそ新メンバーに
バイオリニストを入れたらどうだろう
とまで思ってしまいました。
美しく、でも激しく情熱的な
そんなアルバムでした。

中でも1秒で心を掴まれたのは
M-4.A light in the darkness
チエさんとボッチさんの
ツインボーカルが
めちゃめちゃハマっていて
フォゲミらしくもあるけど、
メロディーや構成には新しい一面も感じられる曲でした。

またM-9.Smashの
フォゲミ流ポップパンクも
すごくキャッチーで大好きだったし、
M-11.Life goes onは
ミディアムテンポがよりフォゲミの
コーラスとメロディーセンスを
引き立てていて
これはもう名曲でした。

全曲通してフォゲミらしさは保ったまま、
でもその中で進化して
まだまだ上がっていくという
決意のようなものが
バンバン伝わってきました。
みんな、CD買いましょう!

また対バンできるの楽しみにしています!
あとチエさんかわいい!

HIROYA HIRAI
(LONGMAN)



この三人が信じてきた揺るぎなき音楽。
つらぬいた音は、
聴く人の心もしっかりと、つらぬく。

渡邊忍
(ASPARAGUS)



拝啓
ボッチ、チエ、ベック様。
   最近全然会ってないけど、
お元気ですか?
勇介おじさんはなんとか
元気にやっております

覚えてますか?
初めて会ったのはもう10年以上前ですよ。
俺は覚えていませんw
気がつけばもうフォゲミ自体も
15年以上のキャリアをもつ
バンドになったんだねぇ
全然そんな感じしないけどw

続ける事の難しさも、
続ける事の楽しさも、
色々経験してきた彼らの
久しぶりのアルバム
とても楽しみです
てか、コメント頼む前に飲みに誘えやっ!

森勇介
(locofrank)



身体が勝手に動いてしまう!
早くて激しい楽器達の中に
綺麗なメロディが流れているのが
ものすごく心地が良い。
これぞ男女ツインボーカルメロコア!
これぞフォゲミ!最高!
かっこいい曲もあれば
M-6 Hey guys!のように
かわいい!!好き!!
なんだかウキウキしちゃう!!
キラキラしてる!!って思う曲もあって、
1枚を通して凄くフォゲミを堪能できる
大好きなアルバムでした!!
やっぱり男女ツインボーカル最高です。

SAWA YORIKI
(LONGMAN)



らしさと挑戦、
両者が力強く火花を散らしてて
なんかギラギラしててナイスです。

安野勇太
(HAWAIIAN6)



昨年あたりから
急激に仲良くなったフォゲミ!
もちろん元々の曲たちも
疾走感抜群のラインナップだったけど、
今作の「KEEP THE FLAME」も
疾走感はそのままで、
個人的にメロディが
もっともっとカッコ良く、
心地良くなった気がしました!

ほんまメロコアキッズ達にはたまらん!
個人的には一曲目のBeautifulが好きです!
世代も同じで今となっては
愛すべき仲間のFOUR GET ME A NOTS!
新作「KEEP THE FLAME」
ぜひ聴いてみてください!

SATOSHI
(AIRFLIP)



3人の持ち味が
きちんとぶつかり合って
散りばめられてる感じ。

今作は、ど頭のオープニング曲の
イントロから風格漂ってる時点で
スゲーーカッコいい!
フォゲミはブレないすね!

P.S ベックのドラミングが化け物。

okuji (winnie)



単刀直入に言います。
FOUR GET ME A NOTSのニューアルバム、
めちゃくちゃ最高です。

グッドメロディ、気持ち良い3人のコーラス、
戦車みたいなドラムと、
FOUR GET ME A NOTSの
最高が詰まってるアルバムだと思います。

1曲目のBeautiful、これはズルいですよ。
こんなサビきたらブチ上がるしかないし
気付いたら体が宙に浮いてるのが
容易に想像できます。
(気付いたらダイブしてるってことです)

先にシングルでリリースされていた
SmashやBetter Placeは今まであまりなかった
骨太ロック感もあったり、今まで培ってきたもの、
新しい挑戦、全部感じれる12曲だと思います。

サブスクで曲単位で聴ける今だからこそ、
アルバムで聴いてほしい作品!

p.s.
ツアー北海道編、
OP(思い出ポイント)たくさん貯めましょう!

Takeshi (ONIONRING)



ぼっち、チエちゃん、ベック

【KEEP THE FLAME】
完成おめでとう!!

一足先に聴かせてもらったんやけど
全体通してめっちゃよかった!

今までのフォゲミの武器だった
メロディライン、コーラスワークは
ブラッシュアップされて
ズカズカ突き進むリズム
ザックザク刻むギター
聴いてて心地よかった!

この1枚がきっかけになって
またライブハウスに来る人が
増えたらいいのになって思った。

3人とはまたライブハウスで会うし
その時に答え合わせできたらいいな
って思う!

改めて発売おめでとう!

TOKU (LABRET)


「KEEP THE FLAME」に込めた想い、
そしてこれまでの
FOUR GET ME A NOTSの活動の軌跡を
メンバー3人それぞれに聞いた
スペシャルインタビュー!
interviewer : ヤコウリュウジ


■3.21 (土) 千葉LOOK
FOUR GET ME A NOTS ワンマン

■4.11 (土) 八戸FOR ME
w/ HOTSQUALL / Re:Turn

■4.12 (日) 仙台enn 3rd
w/ HOTSQUALL / MAYSON's PARTY

■4.24 (金) 帯広studio REST
w/ ONIONRING / A Quiet Evening / AS ever

■4.25 (土) 旭川CASINO DRIVE
w/ ONIONRING / DIVERGING POINT / 1st crack

■4.26 (日) 札幌KLUB COUNTER ACTION
w/ ONIONRING / and more...

■5.06 (水・祝) 下北沢SHELTER
w/ fam / Dizzy Sunfist
*昼公演

■5.16 (土) 熊谷HEAVEN’S ROCK VJ-1

■5.22 (金) 神戸 太陽と虎
w/ GIZMO / Danablu / Brave Back

■5.23 (土) 堺FANDANGO
w/ GIZMO / winnie

■5.30 (土) 出雲APOLLO
■5.31 (日) 米子Aztic laughs
■6.10 (水) 鹿児島SR HALL
■6.11 (木) 熊本Django
■6.13 (土) 大分CLUB SPOT
■6.14 (日) 福岡Queblick
■7.03 (金) 宮古KLUB COUNTER ACTION
■7.04 (土) 大船渡KESEN ROCK FREAKS
■7.05 (日) 石巻BLUE RESISTANCE
■7.11 (土) 酒田HOPE
■7.12 (日) 新潟GOLDEN PIGS BLACK STAGE
■7.23 (木・祝) 新代田FEVER
■7.25 (土) 名古屋HUCK FINN
■8.01 (土) 横浜F.A.D
■8.02 (日) 宇都宮HEAVEN'S ROCK 2/3 (VJ-4)
■8.08 (土) 奈良NEVERLAND
■8.09 (日) 岐阜ants
■9.05 (土) 水戸LIGHT HOUSE
■9.06 (日) 福島OUTLINE
■9.12 (土) 東高円寺二万電圧
■9.19 (土) 金沢 vanvanV4
■9.20 (日) 富山SOUL POWER
■10.10 (土) 柏ALIVE
■10.16 (金) 高松TOONICE
■10.17 (土) 松山double-u-studio
■10.18 (日) 福山Cable
■10.24 (土) 心斎橋Pangea
■10.31 (土) 名古屋APOLLO BASE
■11.03 (火・祝) 渋谷O-WEST
[TOUR FINAL]

and more...!!

各公演の詳細は
公式サイトをご覧下さい。


阿部 貴之 [Dr.Vo.]
高橋 智恵 [Vo.Gt.]
石坪 泰知 [Vo.Ba.]

女性を擁する凡百のバンドとは一線を画す
圧倒的なライブパフォーマンスと、
石坪(Vo.Ba.)と高橋(Vo.Gt.)の男女の絶妙な声の絡み合い、
それを勢いづける阿部(Dr.Vo.)のコーラスワークが特徴。